防犯カメラ×撃退

光と音で犯人を威嚇・撃退 犯罪を未然に防ぐ防犯システムをご提案します

侵入の4大原則

侵入防止4原則を守っている建物は、侵入般が「侵入しにくい」と判断し、侵入をあきらめます。犯人が最も警戒する「音」と「光」で侵入者を威嚇撃退!防犯カメラで状況を監視することで、侵入をあきらめさせます。24時間体制で侵入させない!盗ませない、犯罪を未然に防ぐ自主警備システムをご提案します。

侵入の4大原則 カメラと音

泥棒に関する調査データ

泥棒に関するデータ 防犯灯とベルに対する認識

① 敷地内に侵入させない「外周警備」

泥棒がターゲットを選ぶ際には、必ず下見へ行き、実際に侵入しやすいかどうかを確認します。 そこで下見の際にセキュリティが高く侵入しにくいことをアピールし、犯行を諦めさせ、未然に防ぐことが大切です。 まずは外周を囲むフェンスに、フェンスセンサーを。 外壁には、乗り越えを検知するための赤外線ビームセンサーを設置します。

② 建物内の侵入に対する警備」

ドアや窓には、ドア窓センサー・ガラス破壊検知器を。シャッターには、シャッターセンサなどを設置し、侵入経路を抑えます。また、室内にはパッシブセンサー(熱線センサを設置し二重警戒します)を。 重要な部屋・建物には、入退室管理システムを導入し、入退室を管理します。 合わせて防犯カメラを設置することにより、よりセキュリティレベルが高まります。

③業務管理も合わせて

工場や作業場などでは、カメラを業務管理に使用されるお客様が増えています。
・従業員の方の動きを把握できるので作業の効率化を図れます。
・遠隔から監視できるため、現場に行かなくても状況を把握し指示を出すことができます。

泥棒が侵入しやすい所

資材や工具がよく狙われます
お客様の積み荷を狙われたり、トラックのバッテリーが狙われます

侵入を防ぐ4大原則を守り、犯罪を未然に防ぐパッシブ防犯をご提案

侵入防止の4原則、犯人が最も警戒する「音」と「光」で侵入者を威嚇、防犯カメラで状況を監視することで、侵入ををあきらめさせます。
セキュリティ総研では、防犯設備士や防犯アドバイザーが設計する防犯カメラとセンサ機器を組み合わせたj自主警備システムで、お客様の安全と資産を守ります。