防犯カメラ×撃退

光と音で犯人を威嚇・撃退 犯罪を未然に防ぐ防犯システムをご提案します

音と光で侵入者を威嚇 双方向通話対応AIカメラTiOC2.0
AIシステムが侵入者を検知 音で威嚇し光で浸入者を撃退させます

双方向通話が可能なマイク内蔵、スピーカー付きAIカメラ

Tiock2.0は、境界警備機能と双方向通話機能を搭載したAIカメラです。400万画素の高画質カメラでAIが侵入者を検知するとは音と光で侵入者を威嚇します。
音源はあらかじめ収録されているアラームやブザーを鳴らす他、オリジナルメッセージを自動再生させることができます。
またTiok2.0はマイクとスピーカが内蔵されているため、カメラ1台で双方通話ができます
そのためPCやスマホで現場の様子を見ながら、現場にいる侵入者へリアルタイムで直接声をかけることができる画期的な威嚇撃退システムです。
24時間AIが現場を警備、侵入者が最も嫌がる光と音で威嚇することで、犯人は侵入をあきらめてその場を退くでしょう。

AIが侵入者に対して声で威嚇!TiOC.2.0 400万画素 Network Cameraご紹介

犯罪を未然に防ぐパッシブ防犯がここまで進化、AIが現場を警備

引用:Dahua Technology Co., TiOC 2.0 Unboxing
  • 外形について 1分10秒~2分36秒
  • 左右のハイブリッドライトについて 2分37秒~2分55秒
  • 内蔵マイク、ノイズ制御、双方向音声通話について 2分56秒~3分5秒
  • Dual Mic Array 信号雑音比 の改良と集音距離について 3分6秒~3分37秒
  • 11種類のアラーム音について 3分38秒~3分52秒
  • Smart dual illumination 3分53秒~4分57秒
  • F1.0の大口径レンズ F1.6の2.56倍について 4分58秒~5分37秒
  • AI機能について 5分38秒~6分09秒

TiOCは3イン1カメラ

1.24時間フルカラーで監視
 昼夜を問わず、高画質フルカラーで録画。現場の状況を細部まで正確に判断できます。
少ない雑音で広範囲に周囲の音を拾います。
DauhaTiOC2.0Unvoxing
2.カメラが音と光で侵入者を威嚇
 ①侵入者がエリアに入ると、白色光が点滅
 ②侵入者がエリアに入ると、音と光で警告
 ③遠隔操作で侵入者へ直接声かけ
DauhaTiOC2.0 選べる3つのモード
選べる3つのモード
夜間はIRモードがON
夜間はIRモードがON
警告エリアに侵入者が入るとサイレントライトがON
警告エリアに入るとサイレントライトがON
侵入検知で白色光が点滅
侵入検知で白色光が点滅
3.AIが状況を的確に判断
 境界エリアへの侵入をAIが正確に検知。侵入を見逃しません。

TiOCは、現場の危険性なを正確に把握し、侵入者に対して高い抑止力で警告することで、人命と資産を効果的に守ります。


アイディア次第で広がる Tioc2.0AI カメラの活用方法

AIが現場の接客を代行! 接客業務や誘導業務の労力を削減

AIが現場の接客や誘導を代行!双方通話で顧客をサポート

TiOCの活用例
店舗内で店員を配置させる代わりに、TiOC.2.0で接客
作業場や工場、研究室などで遠隔から双方向通話


TiOC.2.0 400万画素 Network Cameraカメラの概要

外形:156mm×156mm×137mm, 正味重量: 745gレンズ:110.9mm×直径120mm
ハイブリッドレンズ、マイク内蔵、双方向通話対応
カスタマイズ概要
①Dual Mic Array
信号雑音比 の改良(signal-noise ratio)  集音距離をUP
②Two way Talk(双方向通話)
Speak to individual talk(個々のカメラとの対話が可能)
③11種類のアラーム音
 メッセージで音声を再生可能
④smart dual illuminatorによる3種類のターゲット検出
【Smart illumination】【 Mode IR Mode】【White Light mode】
⑤F1.0の大口径レンズ F1.6の2.56倍
⑥Ai機能による境界警備

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侵入の4大原則 カメラと音

泥棒に関する調査データ

泥棒に関するデータ 防犯灯とベルに対する認識

① 敷地内に侵入させない「外周警備」

泥棒がターゲットを選ぶ際には、必ず下見へ行き、実際に侵入しやすいかどうかを確認します。 そこで下見の際にセキュリティが高く侵入しにくいことをアピールし、犯行を諦めさせ、未然に防ぐことが大切です。 まずは外周を囲むフェンスに、フェンスセンサーを。 外壁には、乗り越えを検知するための赤外線ビームセンサーを設置します。

フェンスセンサー
赤外線ビームセンサー
フラッシュライト
非常ベル

② 建物内の侵入に対する警備」

ドアや窓には、ドア窓センサー・ガラス破壊検知器を。シャッターには、シャッターセンサなどを設置し、侵入経路を抑えます。また、室内にはパッシブセンサー(熱線センサを設置し二重警戒します)を。 重要な部屋・建物には、入退室管理システムを導入し、入退室を管理します。 合わせて防犯カメラを設置することにより、よりセキュリティレベルが高まります。

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セキュリティ総研では、防犯設備士や防犯アドバイザーが設計する防犯カメラとセンサ機器を組み合わせたj自主警備システムで、お客様の安全と資産を守ります。